ここ最近、複数の自治体さんでオープンデータ化をどう進めていくべきか、というお話をさせていただく機会が増えています。自治体さんごとに課題も悩みも違うので、一概には言えないとは思うのですが、なんとなくアプローチの方法を変えると見えてくるものがあるのではないかと。

オープンデータが未来を開く!というよりも、未来を考える上でオープンデータ“も”必要なリソースである!

くらいの方が、わかりやすいのかもしれません。